Archive  RSS  Login

劇団ぺブル(ぺブル・グラベル) 公式ブログ

ペブルは小石。グラベルはもっと小さな小石。足をとめて観てください。小石たちのお芝居を!「心にひっかかるオリジナル大衆劇」を年に一度お届けします!


 
Category: スポンサー広告  

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


Category: 第三回公演【終演しました】 > 竹蔵さんのできるまで  

第162話 「竹蔵さんのおくりもの」完成

長らくご無沙汰しておりました。

ペブル・グラベル公式ブログ、
約一カ月間の休眠をへて、本日より再開いたします。

そういえば、前回公演「遠吠岬は夕曇り」の
公演を振り返る、遠吠岬後記をひとまず終えた途端、
ブログから遠く離れて旅に出てしまいました。
なんにも他のことを考える余裕がなくなりました。

第三回公演、上演台本を創る。
このプレッシャーが半端なかったです。

予想以上に、前作「遠吠岬は夕曇り」
内外、多くの方に気にいっていただけました。
この流れで、次作、下手なものは提示できない。

筋はできていたので、前回公演終了後、
二週間くらいで仕上げてやろう、と思ってはいたものの…
浅い…どうしても浅い…
このままの筋でも行こうと思えば行けるが…
さてこれはどうしたものか…
で、ぴたりと止まってしまいました。

そこから一カ月、ぼーーーーーーとし、
あ、もうダメだ、次、もう、なし、劇場予約キャンセルだな、
と自暴自棄になり、あきらめかけたあたりで、

いや、まてよと、
こことここが繋がって、こことここで、こういけるじゃん!
おーおーおー、いけるじゃんいけるじゃん!
すすむじゃんすすむじゃん!

すすみすぎて80枚越えた…
こんなんでやったら2時間半越えるぞ…
絞れ~絞れ~
うわ!このシーン面白いけど、流れ的にはいらね~
…けど面白い、どうする?
ええい、泣いてバショクを斬る!ええい切る!
よし、すっきりした!
60枚代まできたぞ!これならいいだろ!

これ明日には完成じゃん!
できちゃうんじゃん!
と、絶好調!この勢いとどまることをしらず状態!
になりかけたところで、事件勃発!

USBメモリに入れていたテキストエディタデータがとびました。

いや、うそでしょ???ないないない、うそでしょ???

ほんとなんだぁ。

顔面蒼白というのはまさにこの状態なんだなぁ…
さーと血の気がひいたもんなぁ…
さーって音が聞こえたもんなぁ…

データ回復技術をネット検索で学ぶ。
…さっぱりわからない。
…このソフト買えばいいのか?

いいよ、買ってやろうじゃねえか!
ダウンロードしてやればいいんだろ?
…7,000円もするのか?
高えじゃねえかこの野郎!
買えばいいんだろ、買えば!

買う。

…回復しねえじゃねえか!ふざけるなこの野郎!

…よし、死のう。
…いや、そこまでの問題じゃない。
船に乗ったので、叫ぶ。
海の上は声出し放題じゃけーのー、
うおー!!!!

…わかった、わかったよ、
もう一度、書けばいいんだろ、書けば、
覚えてるさ、そりゃ、この頭で考えたのだもの、
覚えてるさ!

もう日付変わってるじゃねえか!

いいよ、寝なきゃいいんだろ?
どうってことねえよ!
別に締め切りあるわけじゃないけど、
腹がたつんだよ、この野郎!
寝ないで書き直してやるよ!
記憶あるうちに書いとかねえとな!

…4時じゃねえか!
…仕方ねえ、寝てやるよ。
…6時の目覚まし鳴ったよ。
…起きてやるよ。

うおー仕事、

…終わったよ。
よし今日も寝ねーよ!
うおー!
…日付変わったよ。
うおー!
…5時だよ。
…大体できたよ。

週末仕事入ってないから寝れるよ。
よっしゃーぐっすり寝て、あとは少し直しいれれば終わりだ~
意地で復活させた~やってやったよ、もうぐっすり寝てやるよ!

ふー、寝る。おやすみ~

…はい?
…何で起こすんですか?
…まだ2時間しか寝てないですよ?
…はい?和歌山に?旅行ですか?
…ええ?
…昼頃からの出発でいいんじゃないっすか?
…あ、だめ、ランチに間に合わない。
…ですよね。でも2時間しか寝てないんですが、
…もう少し寝ないと車の運転危ないですし、
…あ、だめ、あ、はい。

あー、心残りだ、もう少しで台本できるところで、
和歌山に連れ出されてしまった~

ああ、これが南紀白浜、きれいですな~
伊勢えび!刺身!これはこれは。
世界遺産、高野山、すげ!墓いっぱい!すげ!

はい~帰宅~疲れたぞ~
旅中、誤字脱字直したとこを訂正して、よし、印刷!

読む。
うーん、あれ、ちょっともの足りんな~
ここをこうして、うんうん、この方がいい。

おお!おおお!おおおおお!できた~!!!

…あ、ここ字が違う、あれ、ここも。
よし、OK!
できたーーーーーー!!!
あ、4時だ。

と、一心不乱、難産の末、なんとかかんとか仕上げたのが、
ぺブル・グラベル第三回公演
「竹蔵さんのおくりもの」
上演台本で、あります。

はい、無駄に長く、台本ができる過程を、
実況中継してみました。

なんとなく苦労したんだなと、
同情していただいてもいいですし、
知らんわ!と、
一蹴していただいてもけっこうですし、
要するに、なんとか台本できましたと。
そんな報告でございましたと。

はい、これから、第三回公演に向けて、
芝居をまた一年がかりで作ってまいりますよ~
はりきってまいります!

「竹蔵さんのおくりもの」
どうぞ、よろしくお願いします!
続報を待たれよ!


つづく…






スポンサーサイト

テーマ : 演劇・劇団    ジャンル : 学問・文化・芸術


Category: 第三回公演【終演しました】 > 竹蔵さんのできるまで  

第169話 竹蔵さん、そろそろスタート

それでは、
ペブル・グラベル第三回公演、
「竹蔵さんのおくりもの」についての、
今のところの動きをおしらせいたします。

開演はまだまだ一年近く先の話でありますが、
皆さまご存じの通り、ペブル・グラベルの稽古形態では、
そろそろ、そろりそろりとスタートしないと、
本気で間に合いませんので、早め早めに動いてまいります。

次回公演に向けて、まず決めたことがタイトルでした。
本も筋書きもちゃんとできてなかったのに、見切り発車もいいとこで、
タイトル「竹蔵さんのおくりもの」だけ決めちゃいました(笑)

その次に決めたのが、劇場です。
ワーサルシアター、あらためて紹介しますが、きれいな劇場です。
なにはともあれ、一年前から予約しちゃいました(笑)
こうやって予定を入れて自分にプレッシャーをかけていかなければ、
物事は進みません、多分。

そして、それからのことで、
台本を四苦八苦してなんとかかんとか作り上げた私です。

早速、できたてほやほやの美味しいところを、
オファーを兼ねまして、役者一人一人に郵送いたしました。
その結果、100%の確率で、出演OKを頂きました。

台本がひどいので出るのいやです
って言われなくてホッとしております(笑)

第一回目の稽古は、7月8日と決まりました。
とても稽古初日が楽しみです。楽しみでなりません。

というのも、前作「遠吠岬は夕曇り」は、
大体の配役を、その役者ありきで書きました。
いわゆるあて書きで、役者の演技が、
その役のイメージから大きく外れることはない勝算がありました。

次作は違います。
2,3の役を除いて、役者をイメージせずに書きました。
そして最善と考える配役をしました。
そこには勝算よりも、ワクワク感を優先しました。
演出の自分がワクワクできる布陣を作りました。

何人かは、この役、最初は苦労するだろうなぁ、
なんて思いつつ、どう完成形が生まれてくるか、
想像するだけでも、楽しみで仕方ありません。

私、自信の出演者発表はもう少し時期を待ってお知らせいたします。

さて、その前に、懸案事項がありまして。

次回公演の「竹蔵さんのおくりもの」
成功の命運を握るのが、役者の頑張りの他に、二点あります。
一つは、舞台転換、
これは前作も鍵を握りましたが、次作でも難しい転換を要します。
ここは、なんでも要望に期待以上に応えてくれる、
ドラえもん並みに頼りにしてます、舞台美術の遠藤くんに、
投げっぱなすとして(笑)

問題は、二つ目の、
音を軸とした雰囲気作りだと思っています。

前回遠吠岬では、場にあうであろう音楽を、
自分のつたない感性に頼り、見つけてきて使いました。

ただ、今回はその方法ではうまくいかないだろうと考えています。

場当たり的ではなく、作品を通しての、
作品全体を包み込む音が必要であると、
台本を書きながら感じていました。
その音があれば、成立する芝居だなぁと。

そこで今回はその方面の助っ人が必要だと考えました。

誰にお願いしたものか…と、悩む間もなく、
よし決めた、と即決した人物がおりました。

その人物の紹介は…次回に引っぱりましょうか。


つづく…





テーマ : 演劇・劇団    ジャンル : 学問・文化・芸術


Category: 第三回公演【終演しました】 > 竹蔵さんのできるまで  

第170話 第三の同期

ペブル・グラベルの稽古開始は来月です。

それまで待ちきれぬ、そろそろ東京へ行かせろ!
と、奥様の恫喝もありましたので、
先週末、久々に上京してまいりました。

劇団俳優座の「PACK OF LIES」という芝居に、
遠吠岬で笹倉役をやってもらいました、淳と、
なんと淳の奥様、陽子さんも出演しているとのことで、
これは観に行かねばと思いました。
その公演にあわせての上京です。

劇団俳優座は六本木にあります。
俳優座の稽古場にて、公演があったわけですが、

この稽古場に入ったのは、かれこれ12年ぶりになりますか。
研究生時代、この稽古場で演技のレッスンを受けたり、
研究生発表で芝居をやったり、思い出がよみがえりました。

その頃の同期だった淳が、
座組みの中で、お父さんの役を演じているのも、年月を感じますし、
同期の男性陣の中で、唯一劇団に残り、奮闘してる姿をみると、
うれしさとともに、もっともっと上へ行ってくれと、
はっぱをかけたくもなりました。

淳、陽子さん、公演お疲れ様でした。

さて、研究生時代の同期の面々で、
淳とヤス、二人とまた「遠吠岬」で共演できたのは、
うれしい出来事でしたが、
次回作「竹蔵さんのおくりもの」では、
更に、もう一人の同期に加わってもらいます。

竹中悠真、呼び名は「ゆうま」といいます。

次回作では、全体を通した音楽での雰囲気作りが鍵を握ります。
その、音楽の面で、悠真に協力をお願いしました。

悠真は、今、歌い手として活動しています。
悠真とは去年十数年ぶりに再会したのですが、
研究生時代と全く変わっていない若々しさに驚きました。
その時に歌い手となっていることを聞いたのですが、

自分が岡山にいることが災いし、
残念ながら、未だ、悠真のライブに行けてません。
悠真の歌声を聴けてないのです。

ただ、自分には、悠真がどんな歌い手なのか、
イメージできます。
それだけ悠真には、芯があります。
きっと、次回作の世界観にあうものを提示してくれる、
直感でそう思いました。

喜んで、依頼を受けてくれた悠真に感謝します。
最終的にどのような形で、悠真の音楽と芝居を融合させていくか、
まだ見えてませんが、楽しみです。

上京したので、ぺブルのメンバーとともに、
悠真とも話し合う機会を得ました。
早速、自分のオーダーした、
芝居にあうイメージの曲を探してきてくれました。
あまりにピタリときたので、感激です。
さすが、悠真だと思います。

芝居のテーマ曲といいますか、
この曲を軸に、芝居のイメージを作っていこうと思います。

稽古が始まる前に、有意義な遠征でした。

当ブログのリンクに、ぺブルのメンバー、協力者の、
ブログやホームページをのせてあります。
淳、そして、悠真のブログものせてありますので、
近況、活動予定などチェックできます。
応援、よろしくお願いします!


つづく…








テーマ : 演劇・劇団    ジャンル : 学問・文化・芸術


Category: 第三回公演【終演しました】 > 竹蔵さんのできるまで  

第176話 竹蔵さん、稽古初日!

7月8日、ついについに、

ペブル・グラベル第三回公演
「竹蔵さんのおくりもの」

稽古初日を迎えました。
本格的始動であります。

例のごとく私は、大都会岡山より、
超高級夜行バス、もちろん席は、ファーストクラス、
(なので、おしぼり&ドリンクサービスつき!)に揺られ、
朝8時半に新宿へ到着。
新宿からは、待機させておいたハイヤー(丸の内線)に乗りこみ、
今回の稽古場、赤坂へ。

初回稽古ですので、
ここは気合いをいれまして、大枚はたき、
赤坂プリンスホテル、宴会場を稽古場としておさえました。
第三回公演の発表記者会見も兼ねまして…

え?
なんですか?

赤坂プリンスホテルはとっくに閉鎖したと?
じゃあ、私が借りたあの宴会場は何だったのですか?

あ、あれは、区民センター会議室でしたか…
どうりで、七時間借りても2300円だったのですね。
安いなって思ったんですよ。

というわけで、会議室にて、初顔あわせでございます。
初顔あわせといっても、
前回公演で共演した気心しれたメンバーがほとんどですので、
初参加の二人、
以前紹介いたしました、音楽的に協力をしてもらいます、竹中悠真と、
もう一人、女優さん(こちらまだ本決まりではないので発表は後日)
その二人に既存メンバーを紹介するというものでしたが、
二人の新加入で、
またペブル・グラベル、層が厚くなった気がします。

和気あいあいと昼食を挟みまして、
さて、台本の読み合わせを始めます。

さあ、これが楽しみでした。
自分の書いた台本を、役者陣がどう読んでくれるか、
待ち遠しかったです。

スタート前、皆、緊張の面持ち。
気心知れたメンバーであっても、
なにしろこの台本、初読みですので、
初の声出しは緊張するものです。

はい、初読み合わせの感想は…

伸びしろ、を感じました。

間違いなくいいメンバー揃ってますので、
現時点ですでに高水準なんですが、
さらに、伸びしろが半端なくあります。

そして、自分で書いといてなんですが、
面白い本だなと思いました(笑)
完成形がまだまだ見えないという意味で、とても面白い。

そしてそして、前回の芝居よりもさらに、
全員で作る芝居だなと感じました。
群像劇の色が濃いですね。

群像劇は、役者それぞれに光があたるので、
多彩で楽しい反面、軸が薄くなる恐れがあります。

稽古が必要です。
読み合わせの後、立ちながらの稽古も早速やりましたが、
今回は序盤からハイペースで作ってまいります。

次の稽古が待ち遠しいですね。
早く作っていかなきゃやばい、時間が足りない、
という焦燥感ではなく、
どんどん稽古がやりたい、楽しみが先にたちます。

それだけ、伸びしろのある芝居です。
悔いなく、最大限、伸びしろを埋めていきたいと思います。


つづく…







テーマ : 演劇・劇団    ジャンル : 学問・文化・芸術


Category: 第三回公演【終演しました】 > 竹蔵さんのできるまで  

第183話 時間が足りません

さて、昨日8月12日は、
ぺブル・グラベル第三回公演
「竹蔵さんのおくりもの」
二回目の稽古日でした。

普通二回目だと、台本を持ちながらの立ち稽古、
そんなに細かい動きの稽古をできる段階ではないのですが、

ここはぺブルの稽古スタイル、
一回目の台本読み合わせから、一ヶ月以上間隔空きましたので、
メンバーのみんな、すでに台本の台詞が
けっこう頭に入ってるのではないかと期待してました。

一回目の読み合わせは読み合わせで、
さぐりさぐりの雰囲気で独特の緊張感がありましたが、
二回目の本格的稽古のスタート、
こちらの方が演出としては緊張いたしました。

なにしろ演出の役割としては、
役者陣に、稽古で何かしらの課題を
持って帰ってもらわなければなりません。
無駄足を踏ませるわけにはいきません。

前回の遠吠岬では、縦のつながりから集まった
メンバー間のぎこちなさが当初ありましたので、
まずは和気あいあいとできればいいやと、
ゲームを挟んだり、会話で時間を使ったりと、
のんびりとしたスタートをきりました。

「遠吠岬」の公演を乗り越えた今、
メンバー間の横のつながりがびっしり構築されましたので、
雑念なく、もはや稽古あるのみです。

今回、「竹蔵さん」の稽古は、
最初からスピード出して行こうと、
細かいところができる段階なら、やっていこうと準備してきましたが、

やはり、信頼感たっぷり、
安心のぺブルクオリティでしたね。
メンバーも準備してきてくれてました。
もうかなり台詞が頭にはいってたようです。

よし、じゃあやっちゃおうと、
動き、目線、間、台詞の強弱、味付け、
細かいところまで稽古してましたらば、

細かすぎたかもしれません、
大事な最後の方のシーンをやる時間がなくなってしまいました。

ああ、申し訳ないです。
この段階では、おおまかな動きと台詞の掛け合いを、
全シーン一通りやって、メンバー全員に、
芝居の流れを把握してもらうのが最良だったかもしれません。

6時間という稽古時間は、長いようでいて演出にとっては短いです。

さて、稽古を終えまして、
演出としての私個人の収穫は、
トータルの時間がよめたことです。

やはり予想どおりこの芝居、前回以上に時間がかかります。

しかし、シーンを削る気はありません。
長い芝居になることは覚悟して、
飽きさせない工夫をしていくことに重点を置きます。

どっしりとしたものを作りたいと。
そのためには稽古時間もいっぱい必要です。
しかし稽古日数はそんなには増やせません。

一回一回の稽古を大切に、
3倍濃縮、ギュッギュッギュと進めてまいりたいと思います。

次の稽古は、9月2日です。


つづく…




テーマ : 演劇・劇団    ジャンル : 学問・文化・芸術


SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
劇団ぺブルのおしらせ
- Information -

劇団ぺブル
(ペブル・グラベル)
第五回公演
『竹蔵さんのおくりもの』

前売りチケット絶賛発売中です!




-- E N D --
.
.
劇団ぺブル

主催の川西

ブログの書き手:主催の川西
劇団ぺブル
(ペブル・グラベル)は
一年一作
「心にひっかかるオリジナル大衆劇」
をお届けする劇団です!

★次回公演カウントダウン★
★ご訪問いただきましてありがとうございます★
☆劇団ぺブル☆
竭・繝壹ヶ繝ォ繧ー繝ゥ繝吶Ν_convert_20120119104058
☆当劇団へのお問い合わせ☆
コメント、お問い合わせ等、お気軽に!

【E‐mail】
pebble.gravel@gmail.com

【Twitter】
ペブル・グラベルで検索!
(@pebblegravel)

【TEL】
080‐1646‐2063 (制作)

※下記メールフォームに
入力いただいても送信できます。
 
※記事の下部にある
「本文」をクリックすると
コメントを書くこともできます。

☆メールフォーム☆

名前:
メール:
件名:
本文:


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。